ガイアパワー 口コミ

良い口コミだけ見てもなかなか、信じられないことも・・
悪い、イマイチな口コミもちゃんと見てから検討する事をオススメします。

 

ガイアパワー

 

マイカーの燃費向上パーツとして、株式会社 ヨシハラさんが販売しているガイアパワー(GAIAPOWER)
ガイアパワーって何?という方はガイアパワー公式ホームページも参照してください。

 

ガイアパワーは装着するパーツごとに様々な効果を発揮するようです。

 

ラジエーターホースへの取り付けによる効果

 

ガイアパワー

エンジン内部に発生する静電気は物質を引き寄せる性質があるので摩擦抵抗となり、ピストンなどの動きを邪魔しています。

 

これにより振動・熱・音が発生し、燃料が持つ本来のエネルギーが失われています。

 

ガイアパワーをラジエターホースのエンジンにできるだけ近い場所に巻きつけることで、摩擦抵抗によるロスを軽減し、燃料の持つパワーを引き出します。

 

吸気ダクトへの取り付けによる効果

 

ガイアパワー

エアダクト内の静電気を抑制することで空気が早く流れるようになり吹け上がりが良くなります。

 

また空気の活性化(分子運動が活発な状態)で燃焼状態が改善され燃焼温度が2〜3℃上昇し、トルクがアップ!(特に低回転域)

 

燃費アップの効果もありますが、レスポンスアイドリングの安定、エンジン音の軽減、クリープの強化、惰性走行距離の伸びなど、走りのスムーズさやレスポンスを優先される方には、まず吸気ダクトへの取り付けをお勧め。

吸気ダクトとラジエーターホースへの取り付けによる相乗効果

ガイアパワー

燃焼に使用される空気を活性化する事でトルクが上昇し、静電気抑制でエンジン内部のロスが減る事でさらにトルクが上昇しますので、吸気系に2枚装着するより吸気系と冷却系の両方に装着した方が高い効果が得られるのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ガイアパワーの良い口コミ、悪い口コミ一覧

 

各パーツに巻き付けるだけで燃費向上を筆頭に、様々な効果があると推していますが、実際の口コミが一番気になるところですよね・・?

 

気になるガイアパワーの口コミをこちらで一覧にしてまとめてみました。

 

良い口コミ一覧↓

 

ホンダ インサイト 平成21年式 (今以上に燃費アップ出来るように、運転も工夫)

 

燃費の良い車にしようと、ハイブリッドに乗り換えしました。
乗り始めてみると、出足のニブさと、パワー不足で、全く車に乗る楽しみが無くなり、インターネットで「パワーアップグッズ」で検索をしていた 所、「ガイアパワー」が目に止まりました。
半信半疑で購入し、取り付けしたその日から、トルクアップ・燃費アップが体感できました。
本当に驚きです。
パワー不足を感じていたので、今でもエコモードを切って走行してますが、以前23km/Lだったのが今では26〜27km/Lとなっていま す。
今では、毎日車に乗るのが楽しくなり、今以上に燃費アップ出来るように、運転も工夫して過ごしております。

 

スバル レガシーTW 2.0GT H17年式(燃費アップは2週間後に現れた)

 

装着前 リッター 11.2km/L
装着後 リッター 12.0km/L ※ 主に通勤 市街

 

装着後すぐにトルクアップは体感できましたが、燃費アップは装着2週間後にあらわれました。
思ったより効果があり、満足しています。

 

車種:Audi TT 1800 Turbo 6速AT

 

ガイアパワーを装着して最初の驚きは、発進時、ブレーキペダルから脚を話した際、クリープ(アイドリング)が明らかに強くなっており、たとえるならば一瞬”ワッ”とでるような、以前なら発進時にアクセルを踏み込んだ感じに近いものが体感出来ました。
オンボードコンピューターによると従来は60Km/hで市街地走行を行った際の燃費が約11Km/hだったものが、ガイアパワー装着後、同様の市街地走行でオンボードコンピューターの燃費は約12〜13Km/hを示しました。
高速走行では、決定的な違いを体感出来、驚きました。加速力は明らかに向上しています。100Km/h〜120Km/hの追い越し加速では、従来の6速から1速ダウンしてアクセルを踏み込んだ加速と、ガイアパワーを装着し、6速トップ固定でアクセルを踏み込んだ際の加速が体感的に同等レベルといってもよいですね。

 

トヨタMR2 SW20 2000TURBO 5MT

 

乗るのが怖い程の変わりようです。「こんな安直なものと訝しく思う挑戦的な期待は、スタート直後から裏切られることになりました。
いつもの半分ほどのアクセル量に驚き、すぐさまステージを変えてアクセルを踏み込んでみると、さらにビックリ。エンジン回転の上昇に伴うターボ特有の息継ぎ(谷間)が全く感じられず、どこまでもフラットに立ち上がっていきます。
エンジン音も"ウォーン"から"スゥーン"と極めて静か。更にはエアコンONでも、エアコンOFFの加速よりも強力。これを例えるならば、4気筒ターボエンジンが、ロータリースーパーチャージャーエンジンになってしまった、と言っても過言ではないでしょう。
巷で評判(?)の添加剤など足元にも及ばない。もしかしたら、体感的には新車のころよりもパワーはずっと出ているんじゃないかと思えてきます。
パワーの話ばかりになりましたが、今までの走行状況を維持できるのならば、アクセル量は当然少なくなりますから、燃費の向上はかなり期待できるでしょう。

 

トヨタ イプサム240系 2400cc AT車

 

ガイアパワーを取り付けて試乗した当初は、確かに2000回転から3000回転までの立ち上がりはスムーズかなといった感じでしたが、他には特に変わった感じは無く、あまり実感が無いというのが正直なところでした。
それが、ガイアパワーを外して店を後にして「あれっ」と思い、すぐに店に戻って開口一番
「全く違いますよ」と。それは全くもって予期せぬ変わり様でした。
ガイアパワーでのテストランでは3000回転まで「スーン」とスムーズに軽快にクイックに立ち上がったのですが、外した途端「モタモターッ」と、何ともモタついた鈍い感じがするのです。
これは明らかに違います。

 

車種:トヨタ MR-S MT  サーキット走行も有

 

走行場所:一般道及び日本平
エンジン音が静かになりました。MR-Sはエンジンが後部なので、ガイアパワーの装着前と装着後では特に解ります。
中速域の60〜80km位、2速・3速でトルクの太ったのが体感できました。これだけのトルクアップは、アクセルを踏み込まずに済むので燃費の向上には期待がもてます。
日本平を走って感じたのは、いつもはエンジンの回転が重いような感じでしたが、ガイアパワー装着後は、エンジンが「スーッ」とのびるようにきれいに回るようになりました。
アイドリングはもともと安定していました。それでも多少よれていることもありましたが、ガイアパワーを装着後、日本平を一往復した辺りでアイドリングの振れも安定しました。
エアーダクトに巻きつけるだけで、車がこれだけ変わるのには驚きました。

 

車種 トヨタ アルテッツァ AT車

 

ガイアパワーをエアダクトに装着、ガイアパワーフォルツァをラジエターホース上下に装着。
まず、エンジン音が低く静かになりました。出足は、今まではブレーキを離すとトロ.トロ.トロ という感じのスタートでしたが、ガイアパワー装着後"スゥーッという体感できるほどの改善になりました。
走行して感じるのは、エンジンの伸びが良い点です。それもトルク感の変化を伴ないます。ガイアパワー装着前は、アクセルを踏むと途中でトルクが太くなって伸びていきましたが、ガイアパワー装着後はアクセルを踏むと最初から太くなったトルクで一本調子に伸びていきます。
この変化はちょっと恐い感じです(笑)。

 

悪い・イマイチな口コミ一覧↓

 

吊るす位置によっては目障りになるので、微調整が必要です。結構取り付け位置によって
違ってきますので、微調整が必要です。
3枚取り付けてエンジン音加速等だいぶ向上しています。

 

早速取り付けて200キロちょっと乗ってみました。走ったのは一般道で、まだ高速道路は試していませんが、いろいろと変化がありました。
まず、よく言われている音が小さくなったと言われる部分です、耳で聴いての事なので数値的なデータはありませんが、音が変わりました。これは排気音の変化だと思いますが、確かに音が低くなった感じはします。 次ぎにトルクアップ感ですが、取り付け前に実走した状況と比較してみました。 これは実際体感しなければわからない事だと思いますが、明らかにトルクが太くなっています。実際その差ははっきりとわかるものですが、インマニの蛇腹ホースの上から巻いただけで変わるというのはなかなか理屈では理解出来ないものです。

 

サス4輪のショックにつけました。試乗してみると、あれ?しなやかサスが柔らかいのではなく、堅いけどゴツゴツ感がない
そんな感じです。
なぜ?ショックに巻いただけなのに
低速では、そう感じましたが、高速道路走行では、特に装着後の違いを感じませんでした。まだはっきりしません。

 

装着は簡単だが効果はエンジン音が静かになる。燃費やパワー感は車自身が元の状態に戻そうとするので、最悪余計に悪くなる場合がある。
もう少し様子をみたいです。

 

2006年式 クライスラー グランドボイシャー リミテッド AWD 3.3 4AT

 

このクラスのミニバンとしては燃費はこんなものかと思いますが、ガソリンも次々値上げが始まり、少しでも燃費が良くなるようにと色々試してきました。
効果が無ければ返品可能との事で、すぐに注文しました。到着しすぐにエアクリーナーのインテークホースに巻き付けましたが、太くて半周位しか巻けなかったため、アルミテープにてグルッと一周巻き付けタイラップバンドで固定しました。
この状態で2週間ほど走行しましたが、出足が若干良くなったような気はしましたが、その後燃費も変わらない状況でした。
インテークパイプがゴム蛇腹で太いため、容量が足りなかったのかも知れません、
その後取り外し、今度はラジエータホースのロア部分のエンジン側とラジエーター側に巻き付け2週間ずつ試してみましたが、どちらも効果が現れず先日ラジエーターアッパー部エンジン側に再度移動して様子を見ておりましたが、現在2週間が経過しましたが、キモチ効果があるかなぁという程度です。もう一枚巻き付けるとどうなのか試してみたいと思いますが、結構高価なため考え中の状態てす。
他の方の投稿を拝見すると効果があった方々もいるので、私の車との相性が悪いのかも知れません。
ただ、自分のように車によって向き不向きがあると思いますので、効果があったらそのまま使用、効果がなかったら自分の車には向いてないんだなと返品するのもアリだと思います。
一度試してみる価値はあると思います。

 

ガイアパワー 口コミまとめ

 

ガイアパワーの様々な口コミを見てきましたが、明らかな効果を実感した人もいれば、イマイチ効果が感じれない、効果はあるかもしれないが値段とのバランスを考えると・・・といった口コミもあるようですね。
車種や取り付け場所によっても効果が変わってくるようですので、色々と試してみる必要がありそうですね。

 

ガイアパワー公式サイトにはメーカー別、車種別の感想やアドバイスもあります。参考にしてみてはいかがでしょうか。

 

今なら安心の6カ月返金保証もやっているみたいですので、試しに購入してみて実際に取り付けてみてから実際の効果の良し悪しを判断してみてもいいですね。

 

ガイアパワーで燃費が良くなる仕組みとは?

 

ガイアパワー

高耐久カバー
内側の素材を汚れから守ります。

 

特殊アルミニウム
微弱エネルギーを反射させ、外側への漏れを押さえ、反射することで 内側に強力に照射します。

 

高密度放入ガラス
高耐熱200℃に対応し、ガイアセラミックを活かします。

 

ガイアセラミック
動植物にも有用で安全な微弱エネルギーを、長期間にわたり発生します。

 

高密度放出ガラスa
発生する微弱エネルギーをスムーズに放出します。

 

高密度放出ガラスb
直接的にエンジンの高熱からの消耗をさけ内部を保護。

 

ガイアパワーは大部分がセラミックでできています。 セラミックは耐熱性、耐食性、電気絶縁性などに優れているのが特徴です。 肌着や寝具、暖房器具、調理器具などに広く応用されているように、セラミックは微弱エネルギー(遠赤外線)を発する量が大きく、静電気を除去する働きがあります。物質が動くところには必ずと言っていいほど静電気が起こります。 動きの妨げをする静電気を除去することで、クルマ本来の性能を引き出すことができるのです。 また、微弱エネルギーは物質を振動させる働きを持ち、分子運動を活発化させることで反応性を良くし、燃焼効率を上げる効果があります。これにより、ガソリンの燃焼とエンジン効率が改善されることが期待できます。

 

正しい取り付け方でガイアパワーの効果実感してみよう

 

ガイアパワーの正しい取り付け位置

 

吸気ダクトラジエーターホースなら、まずは吸気ダクトへの取り付けをおすすめしています。
できるだけ素材の薄い場所(蛇腹部分)に取り付けてください。

 

ガイアパワー装着のポイント

 

装着部とガイアパワーの間に隙間があると効果が大幅に低下してしまいます。テープで留めた時点で手でクルクルと回らない程度まで密着させ、ぴったりと重ねて巻き付けてください。

 

ガイアパワー2枚以上の装着で効果が実感できる場合

 

1枚のみの装着でも、ほとんどの車で体感いただけますが、楽しく走って燃費も向上したい場合、吸気1ヶ所とラジエター2ヶ所の3ヶ所への 装着 がお勧めです。